めざせ30代で海外隠居

5年以内にマレーシアに移住します。資金計画は株の運用成果次第だけど... 明確なビジョンができたので、がんばるっ!

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投資に関することじゃないけれど...

母が今住んでいるアパートを出て、もっと安いアパートに引越しすることになりました。

「それで保証人になって!」と頼まれました。
私には弟がいますが、定職についていないため、弟では保証人になれません。父は離婚しているし、保証人になれそうなのは私だけ。。

仕方ないかな~とは思うものの、気になることが。

それは、賃貸契約をするために保証人の印鑑証明書と収入証明、連帯保証人承諾書へのサインを求められたのです。

収入証明は別に出してもいいよ。源泉徴収のコピーでよければ。
という感じですが、印鑑証明書はどうにも解せません。

印影をパソコンにスキャナで取り込んで偽造だってできちゃうわけだし、そんな大事な書類を見知らぬ不動産屋にほいほい渡すのってどうなのかしら...?

いろいろ調べたところ、印鑑証明を求めるのはどこの不動産屋でもやっているようです。
ところが、一方では不要な場合も多いのです。
あくまで、形式上の問題らしく、要は確かに実在する人物であるかを確認するため(大家さんの安心材料)なのです。

とりあえず、印鑑証明書は出したくない。どうしてもと言うなら原本じゃなくてコピーにして。とゴネてみようかと思います。
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